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よくある質問

脱毛Q&A
脱毛は高いイメージがあるのですが?
リズミーの脱毛は入会金・年会費・化粧品代も一切かからない表示料金のみの明朗システムですので、安心して通って頂くことができます。
カウンセリングではどういう事をするのですか?
お客様の体質、毛、肌の状態をチェックさせていただき、毛のしくみ、脱毛方法などを分かりやすくご説明いたします。カウンセリングと体験は無料で行っています。お気軽にお越しください。
脱毛料金以外に費用はかかりませんか?
入会金・ジェル代等の追加料金は一切いただきません。料金は表示価格のみです。もちろん無理な勧誘はなく、安心して通っていただけます。
痛みはないの?
個人差はありますが、お痛みは感じにくいです。リズミーの脱毛方法はフラッシュ脱毛という光のエネルギーを利用した脱毛法ですから直接肌に刺激を与えずに処理するため肌にほとんど痛みはありません。
1回のトリートメントで脱毛完了しますか?
個人差はありますが、フラッシュ脱毛では脱毛完了まで6回〜11回程度かかります。今生えている毛は、その箇所の全ての毛の約30%程度ですので、全ての毛を処理するには、毛周期(1ヶ月半〜3ヶ月くらいの毛の生え替わる周期)に合わせて脱毛しましょう。更に、自己処理の程度・毛質・毛量・体調・ホルモンバランスなどの条件、個人の体質によって違ってきます。
脱毛した日に抜けるの?
2週間前後で効果がみられます。肌が生まれ変わるのと同時に抜け落ちていきます。お客様の体質によって効果のスピードに差はございます。
どのくらいのペースで通えばいいの?
毛周期にあわせて約2ヶ月半〜3ヶ月に1回のご来店で効果的に脱毛できます。
ワキの脱毛トリートメントには1回どのくらいの時間がかかりますか?
両ワキなら約5分程度でトリートメントを完了します。来店からお帰りまで30分程度で完了しますので、忙しい方やお仕事帰りの方にもお気軽に通って頂いてます。
肌が弱いのですが、脱毛できますか?
お肌に優しい脱毛方法ですので負担は少ないですが、どのようにお肌が弱いのか、現在どのような状態なのかを確認させていただいてからとなります。
毛深いのですが大丈夫ですか?料金は変わらないのですか?
大丈夫です。毛量・密度に関係なく料金は一律ですのでご安心ください。
全身脱毛はどこまでしてもらえるの?
施術箇所は首下の鎖骨の下から足の指先までほぼ全身です。部位によって別料金をいただくようなことも一切ありません。 ただし、大きなほくろ部分、粘膜部分など脱毛できない部分もあります。
体に害はありませんか?
はい、ございません。当店の脱毛は、体に害のない可視光線を使っています。光は毛のある部分までしか入らないため、体に影響はございませんのでご安心ください。
お手入れ期間中の自己処理はどのようにしておけばいいですか?
脱毛中も、自己処理は可能です。ただ、毛を抜いてしまうとしばらく処理ができませんので、気になる場合は肌を傷つけないように軽く剃るようにしてください。その場合、カミソリよりも電気シェーバーをおすすめします。
数ヶ月後結婚式があり、その日までにキレイにすることはできますか?
短期間で全ての毛を処理することはできませんが、一時的に毛がない状態の期間をその日に合わせることは可能です。だた、結婚式までの日数や、毛周期によっては難しい場合もありますので、カウンセリング時にご相談ください。
途中で妊娠した場合はどうなりますか?
ご契約後妊娠された場合、一度お休みに入っていただけますのでご安心ください。出産後、授乳が終わり生理が2回来れば、トリートメントを再スタートしていきますので、妊娠が分かりましたらご連絡くださいね。
何才から脱毛できますか?
初潮を迎えてから、5年経ってホルモンバランスが安定してきたら脱毛可能です。未成年の方の場合は、親権者の同意が必要となります。親権者の方と、カウンセリング時に一緒にご来店していただくか、同意書をご記入の上お持ち下さい。

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脱毛について
毛はなぜ生えてくるのか?
古代人は服を着ていなかったため、体温を保ったり、大切な部位を守るために体毛には重要な役割がありました。現代人は服を着て過ごしているので、体毛は体温を保持する役割はほとんどありません。そのため、体毛は昔に比べてだんだん退化してきています。現代人は美しさを求めるようになり、体毛はあまり必要がなくなったのですね。
毛が作られるしくみは?
体内から酸素・血液の栄養分を毛乳頭が吸収し、毛母細胞が細胞分裂し、メラノサイトがその細胞に色素をつけ、その繰り返しにより毛は作られます。
毛のメカニズムについて
毛は常に伸び続けているわけではなく、ある一定期間成長を続け、その後成長を停止し、古い毛は抜け落ち、また新しい毛に生え変わるという一定の周期を繰り返しています。このサイクルを毛周期(ヘアサイクル)と呼んでいます。
※一般に今生えている毛は全体の約20〜30%といわれています。効果的に脱毛するためには、各部位の毛周期に合わせてトリートメントを行います。

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自己処理のデメリット
カミソリで剃る
カミソリの刃を直接皮膚にあてて処理をするので、皮膚表面に細かい傷がつき、角質が厚くなり、肌も硬くなり、毛が出てこられなくなるため、うもれ毛の原因となります。カミソリで角質も一緒にはがしてしまうため、肌が乾燥します。リンパの近くは刺激により、黒ずみやすくなります。肌荒れが起こりやすい方法です。
毛抜きで抜く
増血作用により毛が太くなります。まわりの皮膚が盛り上がり、鳥肌になります。毛穴が広がり雑菌が入りやすくなり、炎症を起こします。毛根がなくなるため、脱毛効果が得られません。
脱色クリーム
強い薬品を使用するため、肌荒れの原因となります。
除毛クリーム
強アルカリ性の薬品で、毛を溶かして処理をするのと同時に肌も溶かしてしまうため、肌荒れの原因となります。
ワックス・テープ
抜くデメリットに加え、角質も一緒にはがしてしまうため、肌荒れを起こしたり、乾燥もするため、角質がだんだん厚くなり肌が硬くなります。うもれ毛の原因にもなります。
電気脱毛器具(抜くタイプ)
抜くデメリットに加え、一定の方向へ一気に抜くため毛根が曲がります。そのため、いろいろな方向へ毛が生えてきたり、うもれ毛の原因にもなります。

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注意事項
日焼けしない
日焼けによりメラニンの生成が活発になり、そのメラニンに照射してやけどになるのを防ぐためです。
血行を良くしない
血行が良くなると赤みが引きにくくなり、かゆみが出やすくなるため、脱毛当日の入浴、飲酒、サウナ、マッサージ、運動などは避けて頂いてます。
刺激をしない

毛穴の赤み、お肌のかゆみがひどくなるのを防ぐため、ストッキングなどで締めつけのあるものをつけない様にしてください。脱毛前後一週間は、脱毛箇所へのスクラブ、ピーリング、刺激のある化粧品などはお肌に使用しないで下さい。

清潔にする

脱毛直後のお肌は敏感になっている為、菌が入り、炎症を起こすのを防ぐためです。

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